生コラーゲンパックのおすすめ7選!正しい選び方や使い方も詳しく解説

生コラーゲンパックのおすすめ7選!正しい選び方や使い方も詳しく解説

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SUPERVISER
この記事の監修者

美容ライター&インフルエンサー。主にSNSで美容情報を発信し、インフルエンサー&美容ライターとして活動中。YouTubeは登録者数8万人&Instagramのフォロワー2.2万人(2021年8月現在)。日本化粧品検定の資格免許はこちら

生コラーゲンが配合されているパックでおすすめは?

そんな悩みを抱えている方に向けて、この記事では、生コラーゲンが配合されているパックでおすすめの商品を紹介します。

最後まで読むことで、自分にぴったりな生コラーゲンパックを見つけることができるでしょう。

◆忙しい人向けに補足情報まとめ◆

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生コラーゲンパック*の正しい選び方

生コラーゲンパックの正しい選び方

生コラーゲンパック*とは、名前の通り美容パックのなかでもとくに「生コラーゲン*」が含まれた商品のことを指します。

パックをすることで、化粧水や乳液によるケア以上に上質で、細やかな保湿ケアができるところが特徴です。

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生コラーゲン*パックを選ぶ際は、下記の3つの点に気を付けてください。

◆正しい選び方のまとめ◆
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美容液に入っていない成分を配合しているものを使う

美容液に入っていない成分を配合しているものを使う

スキンケアの過程で美容液を使用している方は、美容液に入っていない成分を配合しているものを使用し、成分の不足を補うように心がけてください。

たとえば、美容液にビタミンCが足りていないのならば、「ビタミンCが含有されているパックを選ぶ」などです。

このように、足りない成分を補うことで、肌の水分油分バランスが整い、より高い整肌効果が期待できるでしょう。

ただし、食事に食べ合わせがあるように、スキンケア成分にも「使い合わせ」というものがあります。たとえば、ニキビを治すための薬に含まれている成分のひとつに、ビタミンCを酸化させてしまうものがあると言われています。

それらの成分を同じタイミングで摂取すると、思い通りの効能が出ないケースがあります。

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または、肌荒れ問題が起こる可能性もあります。特に敏感肌の人は刺激の強い成分を同じタイミングで摂取するのが避けた方がいいです。

基本的に「フェース ラメラモード」シリーズのように、1つの生産ラインから販売されている基礎化粧品は使い合わせが考慮されている場合が多いので、気にし過ぎる必要はないでしょう。

美容液を使わない人は美容液成分入りがおすすめ

美容液を使わない人は美容成分入りがおすすめ

スキンケアの工程で美容液を使わない人は「美容液成分が入った生コラーゲン*パック」がオススメです。

美容液成分は、肌を瑞々しく、かつキメを保ち、潤わせる効果が期待できるものが多くあります。しかし、美容液は、基礎化粧品のなかでも価格が高く、選びにくい側面があるため、あまり使う機会がない人は、パックで補うと効果的でしょう。

また、パックには保湿効果に特化したものや、肌を白くきめ細かく保つための効果を期待したものなど、女性の悩みに合わせて多数ラインナップされているので、自分の取り入れたい美容液成分をよく吟味してみましょう。

もし機会があるならば、生コラーゲン*パックを提供しているエステティックサロンや、お試し商品などで様々な種類のものを体験してみるのもよいでしょう。

コストパフォーマンスを気にする

コストパフォーマンスを気にする

また、コストパフォーマンスを選択基準にすることもオススメです。

生コラーゲン*パックに「生コラーゲン*がもたらす保湿力」以外のこだわりがない場合は、価格を参考にすることで、ある程度商品を絞り込めます。

当記事のオススメ生コラーゲン*パック7選の項目を参照するほか、大手通販サイトで予算による絞り込み検索をしてみるのもよいでしょう。

おすすめの生コラーゲン*パック7選

オススメの生コラーゲン*パックを7種類紹介します。

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下記で紹介する商品は、成分とコストのバランスがよく、かつ口コミ評価も高いものなので、迷った際は参考にしてください。

【メルティコットン】溶かすジェルパック


メルティコットンの「溶かすジェルパック」は、生コラーゲン*100%の美容液ジェルを溶かして使う新感覚のパックです。

生コラーゲン*の抽出元は豚で、水やアルコールなどの不純物が一切入っていないところが特徴です。「溶かすジェルパック」は1箱あたり30回分使用できます。

1回分ごとに個包装されているため、購入して1日目と30日目でそれぞれ鮮度が変わらないところが魅力的な商品です。使用する際は、まず自分が普段使用している化粧水や水に個包装のコラーゲンジェルを溶かした後、肌になじませましょう。

乾燥肌だけでなく、肌の化粧ノリの悪さに悩んでいる人や、肌のツヤやハリが足りないと感じている人にもオススメの商品です。また、顔に塗布した後は起床後洗顔するまで洗い流さなくてもよいところも、手軽に使えるとして、高い評価がされてるようです。

【クオリティファースト】オールインワンシートマスク ザ・ベストEX


クオリティファーストの「オールインワンシートマスク ザ・ベストEX」は、生コラーゲン*パックのなかでもとくに最高峰のクオリティを誇ると言われている商品です。

敏感肌用のパッチテスト済*1で、なおかつ防腐剤不使用なので、敏感肌の人や、パックで炎症を起こしやすい人でも選びやすい商品です。

含まれている美容成分は全63種類で、生コラーゲン*やベビーコラーゲン*2のほか、保湿効果を期待できる水溶性プロテオグリカンやヒアルロン酸Naも含まれています。さまざまな角度でエイジングケア*3をサポートしているため「オールインワンシートマスク ザ・ベストEX」1枚で8役も担っているところが特徴です。

8役とは、下記の基礎化粧品のことを指します。

  1. 化粧水
  2. 収れん
  3. 乳液
  4. 美容液
  5. クリーム
  6. パック
  7. アイマスク
  8. マッサージ

高い美容効果が期待できる商品でありながら、3枚入り363円、一枚入り121円換算と、決して高すぎるわけではないところも、選ばれている理由のひとつだと言えるでしょう。

【クオリティファースト】オールインワンシートマスク プレミアムEX


クオリティファースト「オールインワンシートマスク プレミアムEX」は、黒色と紫色のパッケージが特徴の生コラーゲン*パックです。

Xガーゼ使用の高密着プレミアムシートを採用しており、このパック1枚で目元や口元のほか、鼻の際までしっかり潤いを届けてくれるところが高く評価されています。

エイジングケア*3をサポートするために含まれている美容液成分は、生コラーゲン*やセラミド*4を含め、63種類です。保湿のほか、健康的な肌を保つための成分が多く含まれており、毎日化粧をするため肌年齢が気になる方や、40代・50代に近づいた女性にもオススメの商品です。

「オールインワンシートマスク プレミアムEX」には、香料や着色料、鉱物油、アルコール、オイルが含まれていません。敏感肌用のパッチテスト*1もされた商品で、かつ弱酸性なので、肌が弱い方でも選びやすい商品だと言えるでしょう。

「オールインワンシートマスク プレミアムEX」の通常販売価格は2,090円で、20枚入っています。「化粧水を塗りこみ、次は乳液を、その後はアイクリームを…」と多いスキンケア工程に辟易としている方は、ぜひ一度「オールインワンシートマスク プレミアムEX」の手軽さを試してみてください。

【SBN21】塗るサプリ HSCコラーゲンプラチナム


「塗るサプリ HSCコラーゲンプラチナム」は、生コラーゲン*や白金を中心に配合したシンプルな生コラーゲン*パックです。

化粧前の肌トリートメントとして使用できるところが特徴で、アトマイザーなどに入れた本品を顔や首に噴霧し、すぐに乾かすことで効果を発揮するとのことです。

本品をフェイスマスクに浸したものを15~20分ほど顔に張り付けることでも効果が期待できるそうです。「塗るサプリ HSCコラーゲンプラチナム」を使用した後は、普段通りの手順で化粧水やクリームを塗ってよく、スキンケアの過程に数分の手間を加えるだけで肌を整える効果を期待できるところが魅力的な商品です。

販売価格は3,150円で、主にAmazonで購入可能です。

【プロズビ】フレッシュコラーゲンシート


プロズビ「フレッシュコラーゲンシート」は、水に溶かすだけで生コラーゲン美容液を作ることができるコラーゲンシートです。

人の肌に含まれているコラーゲンと同じ構造のコラーゲンをフリーズドライし、新鮮な状態で保ったまま肌に届けられるところが特徴です。乾燥による小じわを目立たなくしたり*5、肌に潤いを与えたりする効果に特化しており、防腐剤は一切使用していません。

使用方法はいたってシンプルで、まず、シート2枚あたり1mlの精製水を加えます。その後、精製水とシートを混ぜ、全体を溶かしてください。フリーズドライのシートが完全に溶けたら、顔全体や顔の気になる部分にピンポイントで塗り、なじませて完成です。

「フレッシュコラーゲンシート」は、シート2枚ずつの個包装パックが5枚入って3,850円です。

ほかの商品と比べるとコスパが劣りますが、防腐剤フリーで肌への労りを追求しているところが高く評価されています。

【マオリッチ】コラリフトシートマスク

【マオリッチ】コラリフトシートマスク

マオリッチ「コラリフトシートマスク」は、仙台のフェイシャルエステティックサロンで生まれたオリジナルブランドの生コラーゲン*パックです。

豊富に含まれたコラーゲンが肌の角質層まで浸透し、ハリや潤いを与える効果が期待できます。使用しているシートパックは肌に低刺激なので、敏感肌の方でも比較的選びやすい商品であることも、高く評価されているひとつの要因です。

「コラリフトシートマスク」を使用する際は、先にクレンジングや化粧水、ジェルなどのスキンケアを済ませることがポイントです。

その後、シートマスクを好みの大きさにカットし、コラーゲンを美容液や化粧水に浸透させます。水分でひたひたになったシートをしっかりと引っ張ったら、気になる肌の部位にはりつけ、15~20分待機すれば大丈夫です。

フリーズドライの「コラリフトシートマスク」は、楽天市場などで4,950円から購入できます。

【HABA】キャビアプラセンタ*63D&生コラーゲンマスク


HABA「キャビアプラセンタ3D&生コラーゲンマスク」は、肌の角質層まで届く生コラーゲン*のほか、キャビア由来のプラセンタ*6を配合しているところが特徴の生コラーゲン*パックです。

生コラーゲンの保湿効果だけでなく、キャビア由来の成分*6によるエイジングケア*3効果もでき、肌のつやアップ、ハリアップを期待できるところが特徴です。

1枚あたり407円(税込)で、本記事で紹介した生コラーゲンパックのなかではもっとも高価な商品です。高価ですが、「キャビアプラセンタ*63D&生コラーゲンマスク」以外にキャビア(チョウザメの卵)を使用したスキンケアアイテムはほとんど聞かないため、一度挑戦してみるのもよいかもしれません。

商品は1枚入り407円か、あるいは5枚入り1,980円のいずれかから選べます。まずは自分の肌との相性を確かめるために、1枚入りから試してみてください。

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美容成分の他、パックの生地を確認するのもおすすめです。特に敏感肌の人は、肌に優しいコットン100%などの生地のパックを選ぶといいでしょう。

生コラーゲン*パックを使う時の注意点

生コラーゲンパックを使う時の注意点

生コラーゲン*パックを使用する際は、下記の4点に注意してください。

正しく使うことで、生コラーゲン*パック本来の効果を効率よく引き出すことができます。

◆使用時の注意点のまとめ◆
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指定時間はしっかりと守る

指定時間はしっかりと守る

まず、生コラーゲン*パックを使用する際は、各商品の使用方法に記載された指定時間を守ることが大切です。

パックは化粧水や美容液と違い、顔につけたまま、数分から数十分程度待つものです。

その待ち時間は商品によって異なるため、使用前はかならず確認しましょう。短すぎても、生コラーゲン*が持ちうる保湿効果は期待できません。

かといって指定時間よりも長く使用することは、肌に炎症を起こしたり、ほかのトラブルを引き起こしたりする原因となりかねないので注意してください。

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ちなみに、絶対パックしたまま寝ないでください。時間が経ち乾いたパックが、肌から水分を取るので逆に肌が乾燥してしまいます。寝る前にパックするなら、しっかり使用時間を守り、熟睡する前にパックを外しておきましょう。

お風呂の中ではパックしない

お風呂の中ではパックしない

パックは使用すると、5分ほど身動きが取れなくなります。そのため「長風呂のときに、まとめて済ませてしまえばいいのでは」と考える人も一定数います。

しかし、それは間違いです。お風呂のなかでパックすることでは、パックに含まれる美容液成分がうまく浸透*7しないだけでなく、ほかの肌トラブルを招いてしまう可能性があります。

そのため、かならずお風呂から出た後や洗顔したあとに、リラックスしながらパックするように心がけましょう。

パックの待ち時間が億劫だと感じる方は、パック中に全身のケアとして軽いストレッチをしたり、リラックスできる音楽に耳を傾けたりするのもオススメです。

縦置きや冷蔵庫での保管はNG

縦置きや冷蔵庫での保管はNG

シートパックは、縦置きして保管してはいけません。保管している間に中身の美容液が偏り、肌に乗せたときの効果が薄くなってしまう可能性があるからです。

また、多くのシートパックが、冷蔵庫での保管を推奨していません。ただし、生コラーゲン*は冷蔵保存を必須とするブランドも多いため、購入したパックの注意書きをよく確認し、商品に合った保管方法を選んでください。

敏感肌向けは毎日でもOK

敏感肌向けは毎日でもOK

生コラーゲン*パックは、基本的に毎日使用するものではありません。1週間のうち、1~2日の頻度で使用することが望ましいです。

しかし、敏感肌向けのパックで、毎日使用の使用方法を推奨している場合問題ないこともあります。

ただし、毎日使用する場合は、肌に異常がないかどうか、より一層注意深く確認してください。

万が一炎症を起こしてしまった場合はただちに使用を中断します。

かゆみやヒリヒリ感が収まらない場合は、皮膚科の先生や、パック販売元のアドバイザリースタッフなどに相談してみましょう。

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パックで気軽に美容成分を摂取できるので、美容液の代わりや頻繁に使うことができるスキンケアアイテムなのですが、間違っている使用方法で肌トラブルが起きることもあるので、使用する際、しっかり使用方法を確認し正しく使用しましょう。

まとめ|生コラーゲン*パックは使い方が大事!

まとめ|生コラーゲンパックは使い方が大事!

生コラーゲン*パックは、高い保湿効果が期待できるパックで、とくに乾燥が厳しい季節や、乾燥による肌トラブルに悩まされている人にオススメの美容ケアです。

通常のスキンケアよりも時間がかかってしまいますが、その分角質層までしっかり潤いを届けられるところが魅力的です。

生コラーゲン*パックを使用する際は、使い方に注意しましょう。

「より高い美容効果がほしいから」などの理由で使用方法を独断でアレンジすることは避け、各パックのルールを守ることが大切です。

週1~2日の生コラーゲン*パックで、瑞々しくハリのある美肌を目指しましょう。

*水溶性コラーゲン *1全ての人に刺激が起きないということではありません。

*2サクシニルアテロコラーゲン(保湿成分)*3年齢に応じたお手入れ

*4セラミド3(保湿成分)*5効能評価試験済み

*6加水分解チョウザメ卵巣膜エキス(保湿成分) *7角質層まで

※この記事はPRを含むため、薬機法医療法適法広告代理店規格のYMAAマークを取得している、薬機法、医療広告ガイドラインの知識を習得した広告取扱者により記事のチェックをしていただき、この記事を作成しております。対応していただいている広告取扱者の資格はこちら。※個人情報保護のため個人名は伏せています。

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